整形外科枕は肩こりの人に注目のオーダーメイド枕です。

整形外科枕

整形外科枕は、「枕を睡眠の道具として考えていません。肩こり、首こりの治療の道具として考えています」テレビで初めて知ったのですが、私にとってインパクトのある言葉でした。考案した山田先生はかわいらしい女性ですが、とても明確な意志が伝わる信頼できるイメージでした。

整形外科枕の特徴は、肩、首に負担をかけない高さ、硬さを個々にフィットするようにオーダーメイドするところです。

枕が合わないと、睡眠中に寝返りを自然に打てなかったり、首の骨に負担がかかったりと問題が発生します。整形外科枕は強度の肩こり、首こりの人が枕を変えるだけで症状が和らぐと喜んでいます。たった一週間ほどの期間で効果が感じられる人が多いようですね。整形外科枕は、国道16号沿い(神奈川・淵野辺)の「16号整形外科 併設:山田朱織枕研究所」でオーダーしてもらえます。

整形外科枕を作ってもらうには

整形外科枕は、オーダーメイドなので、実際に16号整形外科で山田先生に見てもらうしか作る方法が今のところありません。

神奈川県の16号沿い、淵野辺付近なので、東京くらいの近い方はいいでしょうが、大阪や関西など遠方の方にはちょっと難しいかもしれません。

そんな方のために、整形外科枕に変わる、お手軽な枕の作り方をテレビでもやってましたので紹介していきたいと思います。

これで様子を見てみるのもいいと思います。本当に困っている方は大阪などの遠い方でも検討する価値があるとは思います。